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風俗でまったり過した体験談を載せています。

風俗で手マンのコツを掴んだのかも

その日は風俗を利用しようかどうかかなり迷っていたんです。というのも、腕を怪我していたんです。趣味のスポーツのときにやってしまった軽い怪我なので日常生活程度には支障は出ませんが、上手く力を入れることが出来ないので風俗に行っても手マンは無理だなと。
でもむしろその状態だったからこそ良かったのかもしれません。腕に手が入らない。でもせっかく五反田の風俗に来たんです。手マンくらい思い切り楽しみたいって思うじゃないですか。だから力ではなく、速度で勝負しようと。力を込められない分、速さで気持ちよくさせてやるって思ったんですが、その作戦が功を奏したのか、相手が自分の手マンでイってくれたんですよ。手マンで風俗嬢をイカせたのは生まれて初めてです。力が入らないのになって話したら、手マンは力じゃなくてツボを正確に速く刺激することだって話してくれて。前は力を入れ過ぎていたのかもしれません。文字通り怪我の功名ってやつですが、おかげで五反田で手マンの極意を手に入れることが出来たような気がします。

風俗嬢との長い関係

気付けばお気に入りの風俗嬢のRちゃんとは4年くらいの長い関係になりました。彼女が五反田で風俗嬢としてキャリアをスタートさせた辺りから指名し続けています。自分はあまり新鮮さとかは求めていないんです。一緒に楽しめるパートナーを探しているので刺激的なはじめましての女の子よりも、どちらかといえば安定志向。だから毎回同じ女の子でも良い…って思って気が付けば数年経っていました(笑)
大人にとっての数年なんてそこまで長いものじゃないと思いますけど、ただそれなりに長い間一緒にいるのもあって、もうちょっとやそっとでは気を使わなくなりました。気楽な関係ってやつですね。それに相手もこっちが何をしてもらいたいのか分かってくれているので、そこら辺はもうアイコンタクトどころか意思疎通が簡単に出来ていますよね。それに付き合いがかなり長いので、彼女がちらっと時間をおまけしてくれることもあったりと、彼女自身もこちらのために工夫してくれるのもあって、彼女こそ自分にとって特別な風俗嬢ですよ。
彼女がいる五反田の風俗は自分にとって第二の故郷です。